日本各地にお墓が存在しており、これらの中から自分が最も理想とするお墓を賢く選びましょう。
お墓の存在意義やお墓の料金体制などをまずは学んで、正しいお墓探しを行いましょう。 お墓に向かって焼香して、合掌をし、お墓お参りをするのが一般的となっています。
故人が好きなお酒やビールなどをかけるのは控えて、カラスや野良猫に荒らされてしまいますので供えた供物は、持ち帰るようにしましょう。

 

お墓が遠方に位置していたり、お墓を守る親族が高齢の場合ですとお墓のお掃除もままならなくなってしまいます。
そんな時には、お掃除の代行サービスに依頼をするのも一つの方法となります。

 

植木の剪定や草取りが大変な場合には、玉砂利を敷き詰めたり石を張ってもらうなどのリフォームもお墓の代行サービスはしてくれます。
中にはお墓参りに行けない場合におきましては、墓参の代行をしてくれる業者もあります。





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便利な代行サービスでお墓参りブログ:2017-3-17

間もなく臨月を迎える家内のお腹は、
「これでもかっ!!」というくらい
大きく突き出しています。

時にはムニムニと、時にはボコッと動く、
パンパンに張ったお腹を撫で回すのが、
最近のあたくしの楽しみと癒しとなっています。

お腹を撫で回しながら、
家内と子どものことについて話をするのもまた、
あたくしにとっての楽しみであり、癒しなのです。

話すといっても、
「どっちに似てるのか?」とか、
「ここは家内に似てるといいな」とか…
そんなたわいない話なんですけどね。

そんな話の中で、
この子どもの遺伝子は50%があたくし、50%が家内でできている
という話をしていました。

当たり前といえば当たり前の話なんですが、
あたくしと家内の遺伝子を併せ持つ存在なんだということに
感心していたのでした。

これまた当たり前なんですが、
あたくしと家内は夫婦ですが、赤の他人です。
心のつながりはあっても、遺伝子の交わりというのはありません。

その、あたくしや家内ではどう頑張っても持てないものを、
この子どもは持っているんだということに感心しました。

そこから話が広がりまして、
あたくしの遺伝子を50%引き継いでいるということは、
あたくしのパパとお母さんの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいるということになります。

それと同じように、
家内のパパとお母さんの遺伝子を
25%ずつ引き継いでいます。

それぞれの両親のパパとお母さんの遺伝子も引き継いでいて、
あたくしと家内それぞれの兄弟姉妹とも血がつながっていて… 
と辿っていくと、そこには本当に多くのつながりがあります。

この子どもは、それら全てのつながりを受け継いだ
「つながりの結晶」なんだということに改めて気づき、
それだけで感動と畏敬の念を抱いたのであります。