大きな買い物をする時には、どんな物であれ慎重に予算と相談をしながら決めていることかと思います。
お墓も同様であり、ましてや長い期間使用をしていくお墓なのですから、情報を集めて慎重に決めてください。 お墓選びだけに限ったことではなく、墓石も非常に迷ってしまうポイントがあります。
石材や形、さらには加工や刻むこととなる内容などありますが、これまでのスタイルにとらわれないオリジナリティのある墓石も増えてきています。

 

あまりにもこだわりを重ねていきますと、非常に高価な買い物となってしまいます。
このことからある程度の費用の上限を決めておき、石材店と相談をしながら決めていきましょう。

 

墓石を発注しますと、加工して完成、建立するまでに約2か月前後が必要となってきます。
最初に支払うこととなる永代使用料や墓石建立の費用だけではなく、いろいろな追加費用が必要となるのでご注意ください。





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墓石を決める時には石材店と相談ブログ:2017-4-28

小さい頃から「あさ食大好き」だった私は、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いのあさを除いては、
日々「あさごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎あさ、
祖母とママが作るあさ食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
私という人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、あさしっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して娘を産んだ今も、
当然あさ食は24時間の必須項目。
化粧タイムを削ってもあさ食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
娘の保育園の関係で、
主人と娘はゆっくり目に…
私はバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

娘のあさ食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
あさ食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかご飯を日々変えて出すと、
私が出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「あさ食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
娘に食べさせない両親もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
あさから空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしている私です。